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社名変更、イーネットへ

イーネット(http://bit.ly/Kv71SK)も同じ詐欺業者です。
使用口座が同じです。
会員のメールの一部を転載します。

まずディープのメールです(個人情報は伏せています)
> From: "有限)Deep・Official"
> To: "*********" <*********@******.jp>
> Sent: June , 2012
> Subject:
>>
>> 東京スター銀行
>> 福岡支店 普通預金
>> 口座番号:5150913
>> ハヤシ ナオミ

続けてイーネットのメールです

From: "家電 イーネット"  eat54454@amber.plala.or.jp
*** 樣
東京スター銀行
福岡支店 普通預金 5150913
ハヤシ ナオミ

警察関連の皆様、上記の2通のメールの原本を所有しております。
必要があれば提示致しますのでご連絡ください。
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捜査関係者の皆様へ

現在私の所へは24名、総額175万円を越える被害が届いています。
個々では詐欺として立件が難しくても、これだけの多数であれば詐欺行為に間違いありません。
必要があれば開示致しますので、警察関係者の方は公式アドレスで私に接触してください。
また、ディープオフィシャルの1人のアクセス解析の結果ももっております。
警視庁にはメールでお知らせしたと思いますが、再びアクセス解析の
情報を開示致しますので、プロバイダへ情報開示要求をお願いします。
他の掲示版への書き込みも記録しました。
被害届を受理して頂き、詐欺として立件していただけることになりました。
今後の捜査の発展に期待します。

不達の内容証明郵便の画像

内容証明郵便はディープオフィシャルの住所には届きません。
いちいち全国の方が送るのも大変です。
警察の皆さんに、画像を見て頂きたいので、
写真をアップしても良いと言う方はメールで貼付してください。
宜しくお願いします。画像が届き次第、アップしていこうと思います。
画像は、「あて所に尋ねあたりません」と書かれている封の表書きです。
中身ではありません。消印の住所は分からないようにして撮影してください。

ピクチャ 12
↑5月上旬まではこの住所でしたが、ホームページ記載の住所は番地が3783番地に変わっています。
3783番地も「あて所に尋ねあたりません」で届きません。警察の方はさっさと立件してください
download.jpg

対抗措置

ディープオフィシャルに誤って振り込んでしまった方は次の対応をお願いします。

1:お住まいの都道府県のサイバー警察へメールまたは電話連絡
2:振り込んだ銀行への連絡
3:預金保険機構の被害回復分配金支払申請書を振込先の銀行へ提出
4:被害届の提出


です。簡単に説明致しますので、泣き寝入りせずに対応をお願いします。

1:お住まいの都道府県のサイバー警察へメールまたは電話連絡
グーグルで「サイバー警察 ○○県」で検索をかけると、お住まいの都道府県が表示されますので、そこへご連絡ください。

2:振り込んだ銀行への連絡
「○○銀行 振り込め詐欺」で検索をしてみてください。相談先の電話番号が表示されます。
その電話では、返金を求める事はできませんから、あくまで口座の凍結を目的としたお知らせになります。例えば次のような感じです。「相談があります。貴銀行の口座に振り込みましたが、振り込め詐欺にあったかもしれません。ディープオフィシャルという会社から物を購入し、振り込みました。ところが同社は商品の発送も返金の対応もしてくれそうにありません。また、同社が昔利用していた楽天銀行の口座は既に振り込め詐欺救済口座として凍結されており、預金保険機構に登録済みです。貴銀行の口座もその可能性がありますので、凍結をご検討ください。また、被害回復分配金支払申請書の送り先を教えてください。」

3:預金保険機構の被害回復分配金支払申請書を振込先の銀行へ提出
先ほどの電話で、被害回復分配金支払申請書の連絡先を聞いてみてください。
りそな銀行のページですが分かり易いのでご紹介致します。
http://www.resona-gr.co.jp/resonabank/kojin/gochui/detail/080516/index.html
また、預金保険機構のサイトのこのページが分かり易いです。
http://www.furikomesagi.dic.go.jp/
被害回復分配金支払申請書のダウンロードはこちらから
http://www.furikomesagi.dic.go.jp/patdoc.html
記入例もあります。記入例にある整理番号は分からないと思うので無記入でよいとの事でした。

4:被害届の提出
お住まいの管轄の警察署へ相談に行かれてください。
最初は、相談という事でお電話で相談したり、サイバー警察から電話があったりすると思います。
その後、一度相談に行かれる事をお勧めします。そこでは一応振り込んだ明細やそれまでのやり取りのメールをいくつか印刷しておくといいでしょう。ただし、警察は詐欺が確定しないと立件しづらいこと、民事不介入なので返金については基本的には積極的に対応しないという事を頭に入れておいてください。警察に行く=警察が動く=逮捕・返金、と流れるわけではございません。
また、立件するために、被害届を出す前に内容証明郵便を相手に出すように言われるかもしれません。

内容証明は1枚と2枚でかわってきますが、書き方に厳格な決まりがあります。
下記の料金は2枚の場合です。
 郵便料金80円
 一般書留420円
 配達証明300円
 内容証明670円
 (謄本枚数2枚)
小計1470円
1時間ぐらいかかると思っていてください。
ただ、私も内容証明を出しましたが、戻って来ています。分かっているのを出すのばかばかしいですので、警察が対応してくださるかどうか分かりませんが、帰って来た内容証明の画像を集めています。ご入用であれば、メールをください。
書き方は下記に詳しいです。
http://www.jp-guide.net/businessmanner/tool/naiyou_shoumei2.html
かなり厳密ですので、お間違いの無いようにお書きください。
コピーとあわせて3部必要になります(送るもの、郵便局保管、自分保管)
封をせずに郵便局に持参しますのでお気をつけ下さい。

私は速達で出しましたが、速達の必要はありません。
数日後に、「あて所に尋ねあたりません」という印と共に戻ってきます。
それをもって警察署に行くのですが、被害届はすぐには作ってもらえません。担当者と日時の約束をしてから作ってもらってください。また、その時の資料として重要な物は、次の通りです。
○内容証明郵便(戻って来た日をメモしておくといいです)
○振り込んだ銀行の日時がわかるもの(メールでも可)
○いつディープオフィシャルのサイトにアクセスして購入の意思を決めたか
○相手からの最初のメールの日時と内容
○契約成立の分かる内容のメール
○身分証明書と印鑑
が必要になります。いつからいつまでの間に詐欺が発生したかを記録するためです。
詐欺発生後ののらりくらりとしたやり取りはさほど重要ではありません。
ただ、「振り込んだ」という虚偽のメールや、ぜひ見てほしいメールは印刷してもいいかもしれません。
また、その中のいくつかは、メールのヘッタも含めて印刷しておくと何かの参考になるかもしれません。
そのような過程を経て、様々な質問に答えて、30〜90分程度で被害届が完成します。
住所の詐称をもって、詐欺として立件してもらいましょう。

ある会員の記録5/2まで

ある会員の記録です。
本当に返金するつもりが無いふざけた詐欺師です。

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